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あいち健康経営アワード
愛知県健康経営推進企業
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・開学当時から禁煙指導を開始し、2003年5月の健康増進法施行により、敷地内指定場所以外の禁煙指導を徹底した。 ・以降、喫煙可能場所を順次縮小するとともに、2014年度からは毎月7・17・27日を『環境美化・禁煙デー』と位置付け、敷地内に幟を立てて学内巡回をしてきた。 ・2023年5月『健康経営宣言』後は教職員・学生に分煙マナーを徹底し、“喫煙と健康被害”を周知している。2024年4月からの「敷地内全面禁煙」をめざし、学内における関係委員会等で具体策の検討を進めた。 ・敷地内に禁煙に関するポスター・看板を掲示した。 ・FD(Faculty Development)・SD(Staff Development)研修会で学長が『健康経営宣言』を行うとともに、禁煙についての講話を行った。 ・大学ウェブサイトの『健康経営』のページに“禁煙について”や“たばこの害について”の記事を掲載した。
オフィス内完全禁煙です。
全車両を禁煙としました。
社内の喫煙スペースにパーテーション取付及び換気扇の設置の工事を施し、建物内の分煙環境を整えました。
完全分煙化を図り、事業所内での喫煙は排除しました。喫煙スペースは、屋外駐車場一角の人通りが少ない場所に設けています。
敷地内喫煙禁止。
喫煙スペースを決め、人数制限しています。
環境整備としては、社内でのタバコ販売(自動販売機含む)中止から始め、個別には、保健師による禁煙支援を実施。2016年からは、外部講師を招いての「禁煙講演会」を実施し、併せて、肺年齢測定など体験型の「展示会」を開催し、禁煙への動機づけを実施してきた。2020年4月から全面施行された「改正健康増進法」に先駆け、2020年1月からは、国内全事業所において、敷地内禁煙を実施し、望まぬ受動喫煙ゼロ企業を実現。
事業場は完全禁煙。 また、従業員の禁煙率100%。
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