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あいち健康経営アワード
愛知県健康経営推進企業
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敷地内・室内全面禁煙によって喫煙機会を減らし、禁煙ムードを高める。
受動喫煙防止ルールが徹底されたビルで営業しています。
当社ではこれまでも、禁煙達成者へのインセンティブ制度や、カフェテリアプランを活用した禁煙外来治療費の補助を行ってきました。 2025年度からはさらに、非喫煙者にインセンティブを付与する新制度を導入しました。
・2015年より受動喫煙防止のため建屋内禁煙化を実行した。 ・保健師による禁煙支援と、必要な費用(治療費)を会社で補助している。 ・未成年新入社員の禁煙継続チャレンジ「新卒スワンスワン宣言」を推奨している。
2021年度を全面禁煙へのチャレンジの年と位置づけ、第1フェーズから第4フェーズに分け、徐々に喫煙可能時間を減らしていく対策を行いました。2022年4月以降は、全オフィス敷地内禁煙かつ勤務時間内禁煙を実現しました。
社内の喫煙者全員で禁煙を開始しました。
事務所内では一切禁止
従業員の健康保持増進および受動喫煙防止を目的として、職場における禁煙対策を推進している。 2026年4月1日より構内敷地内全面禁煙を実施する予定としており、段階的な取組として2024年12月から「禁煙デー」を開始し、従業員の禁煙意識の向上を図っている。 また、禁煙希望者を随時募集し、希望者に対しては禁煙補助薬を会社負担で提供するとともに、産業保健スタッフによる面談や手紙によるフォローを行い、継続的に禁煙に取り組めるよう支援している。
従業員の健康保持・増進と受動喫煙防止を目的に、ハード面とソフト面の両面から段階的に敷地内禁煙へ移行してきた。 【ハード面】 2025年4月から敷地内全面禁煙を決定し、全従業員への周知を図るため社内スローガンを募集。スローガンを用いた労使連名ポスターを作成・掲示した。また、月1回のスワンスワンデーや世界禁煙デーに合わせた一時的な敷地内禁煙を実施し、禁煙環境への移行を促進。さらに、就業時間中の敷地内禁煙を徹底するとともに、喫煙所に代わる休憩スペースを整備し、働きやすさにも配慮した。 【ソフト面】 禁煙開始を後押しするため、禁煙教室や肺年齢測定、COPD体験会などの啓発を実施。加えて、禁煙外来・禁煙補助薬の費用を全額補助し、経済的負担を軽減した。従業員の卒煙宣言と職場ぐるみの応援制度を整え、支援風土を醸成している。 全面禁煙開始後も、社内パトロールによりルール定着を図る運用を継続している。
受動喫煙防止のため、喫煙所を建物の外に設置している。 また、喫煙者に禁煙外来を受診するよう促している。
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