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あいち健康経営アワード
愛知県健康経営推進企業
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受動喫煙防止と喫煙回数の減少を目的として、店舗・職場敷地内の喫煙所を撤去し、全面禁煙としている。
社員の約85%が働く東海労働金庫本店ビル内での受動喫煙対策として、喫煙場所と時間のルールを設定しました。喫煙の健康への影響を特に受動喫煙の健康への影響を重点に置き、情報提供を継続しています。 喫煙者のこころに響きますようにと願いを込めて禁煙対策を実施しています。
屋内喫煙所の廃止、就業時間中の喫煙禁止を実施している。 年2回「禁煙呼びかけ活動」で喫煙者に禁煙に関するチラシを配布し、喫煙者への啓蒙活動を行っている。また、禁煙に関する「健康ニュース」を発行し、全従業員へ禁煙に関する情報提供を行っている。 「禁煙プログラム」というニコチンパッチやニコチンガム等の禁煙補助薬を通常価格より安く購入できる制度により、禁煙にチャレンジする方のサポートを行っている。
・受動喫煙防止のため、屋内全面禁煙にして屋外に喫煙所を設置。 ・紙煙草の喫煙者に電子煙草の導入を推奨。 ・喫煙に関するポスターを掲示して社員に周知。
構内完全分煙化。
従業員一人ひとりが健康的に働ける職場環境を実現するため、喫煙機会の減少(禁煙デーの増加)や教育など段階的に取り組みました。2025年4月より敷地内全面禁煙を導入しました。これに加えて、禁煙を希望する従業員を継続的に支援するため、禁煙プログラムの費用を全額補助する制度を導入しています。
社員の健康増進と将来的な疾病リスク低減を目的に、禁煙対策を推進している。当社では全社的に禁煙環境を整備し、職場全体で健康的な働く環境づくりを進めている。また、健康保険組合と連携し禁煙支援プログラムの情報発信を行うとともに、ニコチンパッチなどの禁煙補助ツールの活用を紹介するなど、禁煙に挑戦する社員への具体的なサポートを実施している。禁煙を強制するのではなく、「長く健康に働き続けるための選択」として位置づけ、社員の自主的な取り組みを後押ししている。
■段階的な禁煙環境への取組み 2024年5月、社長による禁煙取組み宣言「チャレンジ禁煙 勇気をもって行動しよう」を皮切りに敷地内全面禁煙に向けた三五グループの積極的な禁煙活動をスタートした。第一段階として、5/31の世界禁煙デーと毎月22日を「スワンスワンデー」として全面禁煙デーを設けた。第二段階として、2025年1月より紙たばこ全面禁煙(電子タバコのみ可)。その間にも、曜日による禁煙時間の設定を取り入れ、2026年1月より敷地内全面禁煙を開始した。敷地内全面禁煙開始後も、全従業員を対象とした喫煙実態調査を実施し、従業員の生の声を基に、今後の施策の検討を行っている。 ■禁煙促進キャンペーン 禁煙開始日から3か月以上禁煙を達成された従業員に対し、禁煙外来補助費用の返金、または達成賞を進呈している。 ■禁煙セミナー 小規模座談会形式で禁煙セミナーを実施している。 講師→受講者という一方通行のセミナーではなく、受講者の喫煙への思いや考え方に寄り添いながら実施した。
受動喫煙防止のため、社内禁煙とし、屋外の限られた場所のみで喫煙可能としている。
・世界禁煙デーに合わせ、禁煙支援(タバコに関する知識の周知・喫煙者向けにニコチネルガムを配布)
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