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社内の喫煙者全員で禁煙を開始しました。
事務所内では一切禁止
従業員の健康保持増進および受動喫煙防止を目的として、職場における禁煙対策を推進している。 2026年4月1日より構内敷地内全面禁煙を実施する予定としており、段階的な取組として2024年12月から「禁煙デー」を開始し、従業員の禁煙意識の向上を図っている。 また、禁煙希望者を随時募集し、希望者に対しては禁煙補助薬を会社負担で提供するとともに、産業保健スタッフによる面談や手紙によるフォローを行い、継続的に禁煙に取り組めるよう支援している。
従業員の健康保持・増進と受動喫煙防止を目的に、ハード面とソフト面の両面から段階的に敷地内禁煙へ移行してきた。 【ハード面】 2025年4月から敷地内全面禁煙を決定し、全従業員への周知を図るため社内スローガンを募集。スローガンを用いた労使連名ポスターを作成・掲示した。また、月1回のスワンスワンデーや世界禁煙デーに合わせた一時的な敷地内禁煙を実施し、禁煙環境への移行を促進。さらに、就業時間中の敷地内禁煙を徹底するとともに、喫煙所に代わる休憩スペースを整備し、働きやすさにも配慮した。 【ソフト面】 禁煙開始を後押しするため、禁煙教室や肺年齢測定、COPD体験会などの啓発を実施。加えて、禁煙外来・禁煙補助薬の費用を全額補助し、経済的負担を軽減した。従業員の卒煙宣言と職場ぐるみの応援制度を整え、支援風土を醸成している。 全面禁煙開始後も、社内パトロールによりルール定着を図る運用を継続している。
受動喫煙防止のため、喫煙所を建物の外に設置している。 また、喫煙者に禁煙外来を受診するよう促している。
受動喫煙防止と喫煙回数の減少を目的として、店舗・職場敷地内の喫煙所を撤去し、全面禁煙としている。
社員の約85%が働く東海労働金庫本店ビル内での受動喫煙対策として、喫煙場所と時間のルールを設定しました。喫煙の健康への影響を特に受動喫煙の健康への影響を重点に置き、情報提供を継続しています。 喫煙者のこころに響きますようにと願いを込めて禁煙対策を実施しています。
屋内喫煙所の廃止、就業時間中の喫煙禁止を実施している。 年2回「禁煙呼びかけ活動」で喫煙者に禁煙に関するチラシを配布し、喫煙者への啓蒙活動を行っている。また、禁煙に関する「健康ニュース」を発行し、全従業員へ禁煙に関する情報提供を行っている。 「禁煙プログラム」というニコチンパッチやニコチンガム等の禁煙補助薬を通常価格より安く購入できる制度により、禁煙にチャレンジする方のサポートを行っている。
・受動喫煙防止のため、屋内全面禁煙にして屋外に喫煙所を設置。 ・紙煙草の喫煙者に電子煙草の導入を推奨。 ・喫煙に関するポスターを掲示して社員に周知。
構内完全分煙化。
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